20年後に伝えたい『大切な』思い出はありますか?

思い出の写真 追悼.com

半永久的に保存できる家族のウェブサイト、追悼.com

この思い出サイトは、家族の記憶を半永久的に残すことができる追悼.comについて紹介しています。

追悼.comは、米国で追悼サイトのトップシェアを誇るForever missedの日本版であり、既に2000万人近く訪問している老舗サイトです。

日本にも似たようなサービスがありますが、懸念となるのは『永続性』です。米国発の追悼.comの素晴らしいところは、この『永続性』が担保されているところです。

だから安心して、信頼して、故人の大切な『思い出』を預けることができるのです。

また、シンプルなサイトなので簡単に作成することができるのが特徴です。しかもなんと無料です。(無料バージョンは機能が制限されます)

いつでもどこでもスマートフォンで、家族の思い出を引き出すことができます。

追悼.comでは、こんなことを記録できます。

追悼.comでは、大切な方の記憶を印象的に鮮明に残すことができます。

例えば、欧米では故人を称えるEulogy(ユーロジー)を書く文化が根付いていますが、お葬式の際の弔辞を記録として残しておくのも一つの方法です。

また大好きだったお母さんの料理の味を、後々再現することもできます。

お母さんと料理をしながらレシピを教わり、永久保存することも。動画に残しておいたら、こんなに素敵な思い出もないですよね。

追悼.comで残せる思い出

  • 大切な方への追悼文『eulogy(ユーロジー・賛辞)』を記す。
  • お母さんの味・〇〇家伝統の味のレシピを残す。
  • お孫さんとの大切な時間をいつまでも残す。
  • 思い出の写真を半永久的に保存。
  • 思い出の音楽をBGMとして登録。
  • とっておきの思い出の動画をアップ。
  • お墓や仏壇に思い出の引き出しとなるQRコードを貼れる。
  • 生前にご自身の記録を残す。
  • 家族のつながりを再確認する家系図を作る。
追悼サイト 家族の写真

この他にもアイディア次第で様々な活用ができます。

この思い出サイトでは、皆さんの大切な家族の記憶を『より深く、わかりやすく、想いに浸りながら、そして時には楽しみながら』残す方法を随時お伝えしていきます。

追悼.comでの「思い出」保存の仕方をわかりやすく解説しています。

ウェブサイトを更新することが難しいと感じる方もいらっしゃると思いますが、追悼.comへの「思い出」の保存方法は簡単です。

このサイトでは、不安な保存方法を1つづつわかりやすく記事や動画を通して説明していきます。

想いでサイトの理念

この思い出サイトは、故人への追悼の気持ちを表すと共に、残された家族が幸せに生きることを目的として作られています。

 

フランスの哲学者アランは、「幸福とは義務である」と結論づけています。

それは幸せは伝播するからであり、“一人一人が幸福であろうと決意することが、社会全体をよりよくする”と考えたからです。

ハーバード医科大学のNichlas Christakis 氏とカリフォルニア州立大学サンディエゴ校のJames Fowler 氏の研究では、

幸せな人に囲まれている幸せでない人は、将来幸せになる傾向があり「幸せが伝染する」ことを解明しています。

どうしたら幸せになれるのか?

人はありがとう」と感じる機会が多い方が幸せであることが、心理学的に証明されています

ありがとう」という気持ちはどのような時に生じるかと申しますと、「つながり」を感じ、「感謝(gratitude)の心を抱いた時に現れます。

 

亡き人との思い出が家族を結び、幸せに導く

追悼.comが皆様にとって、そのような機会になることを願っています。